標津町議会 平成18年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行)
有機農業の高付加価値が前提
議会だよりの要旨によると、2006年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「有機農業の高付加価値が前提」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
資源循環有機酪農が低コスト高収益となりうる立証を示していただきたい。現在でも労働過重の中で推進するための労働対価の価値を高める事が前提となるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
食の安心・安全や自給率を向上させるために必要な目標。有機低コストは長期展望に立つもので、現時点では示せない。将来は面となるよう町の振興ビジョンとして充実させたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる