標津町議会 平成18年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行)
事務の委譲を積極的に
議会だよりの要旨によると、2006年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「事務の委譲を積極的に」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
分権時代のめざす姿として、住民に最も身近な自治体が中心となって、透明感のある住民生活に密着した町づくりを行うことです。近年、道道の除雪等が住民生活に支障をきたしている状況にあり、事業の効率化と共に道の権限と予算をセットで委譲してもらうか、協…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
道の事務事業権限委譲の姿勢には行財政改革の色が濃く、財源が保障されるかが課題と思われる。しかしながら、住民の暮らしや身近な行政サービスを考えれば、重要なことであり、前進に向けた取り組みをしたい。道道の除雪等に関する委譲については、過去に大雪…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる