標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)
情報共有で課題を解決
議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「情報共有で課題を解決」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
自治意識や自治能力を高めるためには行政情報を共有する事が重要です。懇談会やITの活用など、町民にわかり易く透明感のある行政情報に努める事によって課題解決の道が生まれると思うが。
答弁(要旨) 答弁
情報の共有によって町の課題を共に考える契機になります。情報公開制度は年度内実施を予定し、タイムリーでわかり易く提供。一日町長の実施、職員の地域担当制は有機的な活動として進めたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる