標津町議会 平成16年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行)
患者さんの視点に立った病院施設の改善を!!
議会だよりの要旨によると、2005年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「患者さんの視点に立った病院施設の改善を!!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
標津病院は、初期医療の役割を充分果たし、町民に安心感を与えています。一方、厳しい自治体病院経営は標津も例外ではありませんが初期地域医療の重要性から施設の一部を改善し患者さんの利便を計って欲しい。◆浴槽の改善について入浴は入院患者さんの数少な…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成六年当時、子供から高齢者まで体の自由が利く患者さんを想定して新築した。厳しい財政下必要最小限での対応に理解願いたい。◆浴 室特別浴室(寝たきりと車椅子患者)と一般浴室がある。一般浴室利用でも病状により看護士が介助し細心の注意を払っている…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる