みんなの議会

標津町議会 平成16年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第111号・2004年8月発行)

今後の福祉政策の方向性について!!

議会だよりの要旨によると、2004年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「今後の福祉政策の方向性について!!」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

標津町の将来は「自立」との住民の判断が示された。自立の方向性について住民負担も含めて提示しなければならないが福祉政策の方向性について伺います。国から示された税源委譲にも見られるように、地方町村にとって非常に厳しい財政事情になっています。その…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

町民は自立の道を選ばれたがこの先の町の施策運営の有り様が問われる。つまり、今後の地方財政の厳しさからどの施策に力を入れ、どの施策を縮小させて行くのか、そこには住民サービスと住民負担のあり方も大きな論点になる。いずれにしても地方施策の基調は拡…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第111号・2004年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる