標津町議会 平成16年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行)
定住できる雇用づくりを
議会だよりの要旨によると、2004年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「定住できる雇用づくりを」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今まで漁業の通年操業を考え特に魚の高次加工を拡大し加工場などで働く雇用をはかってきたと思いますが農業においても労働の軽減策として定住できる雇用を農家・農協・行政一体で考え、進める手立てとしてはと思いますが如何でしょうか。
答弁(要旨) 答弁
全国的、全道的に見ましても近年酪農家戸数の減少が続く一方で経営規模拡大の進行が著しく、本町におきましても経産牛頭数が百頭、二百頭を越える農家もあります。生乳生産も八百㌧更には一千㌧を越す農家も増え始めました。こうした農家を中心に年間を通して…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる