標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)
定住促進について
議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「定住促進について」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本町は平成十四年に過疎指定を受けました。「豊かな自然にさわやか交流郷の町」を次代に引き継ぐためにも定住促進を積極的に図る必要がある。土地の確保・町有地の宅地分譲・住宅建設の助成措置を講じるべきです。土地の確保については都市計画として、市街地…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
定住人口の拡大は地域経済に与える影響も大きく重要課題と認識しています。町有地の一部開放を考えていきたい。又、町内の土地所有者と協議しながら道路などの整備を含めて宅地化を考えていきたい。標津市街地拡大計画は具体的な受け入れ作業に着手していきま…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる