標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)
防災道路と商店街の関わりについて
議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「防災道路と商店街の関わりについて」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成十三年十一月に開通した防災道路は、商店街にいろいろな形で影響を与えている。この低迷している商店街に拍車をかけている防災道路の現状を聞きたい。開通後二年弱経過した今、かなりの車が行き来しているがどの位の車の流れがあるのかを町は把握している…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成六年十月に発生した北海道東方沖地震により、通行に支障を期たす結果となり本道路を建設したところです。お尋ねの交通量調査ですが、標津霊園前と標津消防署前の二地点で行い、時間は土曜日の午前七時から午後七時までの十二時間行いました。その結果、国…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる