留寿都村議会 令和5年第2回(6月)定例会 議会だより(第176号・2023年8月発行)
風力発電事業に係る寄付金の活用について。
議会だよりの要旨によると、2023年8月、留寿都村議会の一般質問で、本田広司議員が質問し(見出しは「風力発電事業に係る寄付金の活用について。」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 本田広司 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
本村の風力発電事業については、留寿都ウインド合同会社により風力発電設備を15基設置する予定で工事が進められており、工事期間を令和6年3月31日とし、その後、本格的に運転開始の予定で風力発電事業が進められています。運転開始後には、留寿都ウイン…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
令和2年7月9日に本村と取り交わした協定書に記載している地域振興への協力としていただく寄付金は、公共施設の整備費や住民の福祉及び児童学生への奨学金交付等を用途にしておりますことから、考えられる活用としましては、今後多額の費用が見込まれる公共…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第176号・2023年8月発行) 3ページ 間違いを知らせる