留寿都村議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第158号・2019年2月発行)
非常用発電機の燃料の確保について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、留寿都村議会の一般質問で、本田広司議員が質問し(見出しは「非常用発電機の燃料の確保について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 本田広司 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
9月6日の胆振東部地震により、全道で「ブラックアウト」になり、本村でも非常用発電機で乗り越えることがある程度できたと思うが、冬季間の災害の場合、復旧作業が長期化することが考えられ、燃料の不足が懸念されるが、どのように対処するのか村長の考えを…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
胆振東部地震を発端とするブラックアウトは、これまで経験したことが無く、日常生活や役場機能も含めて、電気は必要不可欠なものとして、電気が来ないことによる影響がこれほど深刻なものであると強く実感したところです。そこで、ご質問の「冬季間の災害の場…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第158号・2019年2月発行) 6ページ 間違いを知らせる