留寿都村議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第158号・2019年2月発行)
有害鳥獣被害対策について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、留寿都村議会の一般質問で、本田広司議員が質問し(見出しは「有害鳥獣被害対策について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 本田広司 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
有害鳥獣被害は、一昨年は、1,070万円、昨年は、1,400万円と農林建設課が集計されています。依然、大きな被害となっています。本年の4月から10月末までのエゾシカの捕獲頭数は58頭と例年より少なくなっていますが、その要因の一つとして、圃場…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
有害鳥獣被害対策についてですが、本村におけるシカ等による農業被害については、毎年農業者に対する調査を実施の上、その状況を把握しています。被害面積、被害金額とも深刻な状況にあると認識しています。また、シカの捕獲頭数は、11月末現在で見ても昨年…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第158号・2019年2月発行) 5ページ 間違いを知らせる