留寿都村議会 令和5年第4回(12月)定例会 議会だより(第178号・2024年2月発行)
風力発電による低周波音の調査について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、留寿都村議会の一般質問で、本田広司議員が質問し(見出しは「風力発電による低周波音の調査について」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 本田広司 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
風力発電事業も工事が終了し、来年4月の稼働が予定されています。事業計画段階から村民の不安要素であった低周波音が人体に及ぼす調査を、稼働後も必要に応じて調査が必要と思うが、村長の考えを伺いたい。
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
風力発電事業につきまして、結論から申し上げますと、実施主体は発電事業者であり、本田議員からご指摘のあった調査につきましては、事業者が実施すべきものではありますが、村といたしましても、住民の健康を守ることや不安を解消するためにも、稼働後の調査…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第178号・2024年2月発行) 4ページ 間違いを知らせる