留寿都村議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第158号・2019年2月発行)
酪農家への非常用発電機導入に対する助成について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、留寿都村議会の一般質問で、本田広司議員が質問し(見出しは「酪農家への非常用発電機導入に対する助成について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 本田広司 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
全道「ブラックアウト」と同時に全道の多くの酪農家は搾乳が困難となり多くの乳牛が乳房炎になり治療に多くの日数がかかり、莫大な損害が発生いたしました。本村でも2戸の酪農家が発電機の対応に苦労されたと聞いています。村として酪農家の非常用発電機の導…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
酪農家への非常用発電機導入に対する助成についてですけれど、北海道胆振東部地震に伴うブラックアウトにより、北海道の酪農生乳生産等に係る電力の安定供給に多大な影響を及ぼしまして、大きな課題として再認識されたところです。このことから、北海道におい…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第158号・2019年2月発行) 6ページ 間違いを知らせる