留寿都村議会 元職
本田広司 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 留寿都村の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 5件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2024年2月
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 1回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
令和5年第4回(12月)定例会風力発電による低周波音の調査について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
風力発電事業も工事が終了し、来年4月の稼働が予定されています。事業計画段階から村民の不安要素であった低周波音が人体に及ぼす調査を、稼働後も必要に応じて調査が必要…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
風力発電事業につきまして、結論から申し上げますと、実施主体は発電事業者であり、本田議員からご指摘のあった調査につきましては、事業者が実施すべきものではありますが…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「風力発電」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(178・第178号・2024年2月発行)4ページ 間違いを知らせる
令和5年第2回(6月)定例会風力発電事業に係る寄付金の活用について。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本村の風力発電事業については、留寿都ウインド合同会社により風力発電設備を15基設置する予定で工事が進められており、工事期間を令和6年3月31日とし、その後、本格…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
令和2年7月9日に本村と取り交わした協定書に記載している地域振興への協力としていただく寄付金は、公共施設の整備費や住民の福祉及び児童学生への奨学金交付等を用途に…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「風力発電事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(176・第176号・2023年8月発行)3ページ 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会有害鳥獣被害対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
有害鳥獣被害は、一昨年は、1,070万円、昨年は、1,400万円と農林建設課が集計されています。依然、大きな被害となっています。本年の4月から10月末までのエゾ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
有害鳥獣被害対策についてですが、本村におけるシカ等による農業被害については、毎年農業者に対する調査を実施の上、その状況を把握しています。被害面積、被害金額とも深…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「有害鳥獣被害対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(158・第158号・2019年2月発行)5ページ 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会非常用発電機の燃料の確保について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
9月6日の胆振東部地震により、全道で「ブラックアウト」になり、本村でも非常用発電機で乗り越えることがある程度できたと思うが、冬季間の災害の場合、復旧作業が長期化…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
胆振東部地震を発端とするブラックアウトは、これまで経験したことが無く、日常生活や役場機能も含めて、電気は必要不可欠なものとして、電気が来ないことによる影響がこれ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「非常用発電機」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(158・第158号・2019年2月発行)6ページ 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会酪農家への非常用発電機導入に対する助成について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全道「ブラックアウト」と同時に全道の多くの酪農家は搾乳が困難となり多くの乳牛が乳房炎になり治療に多くの日数がかかり、莫大な損害が発生いたしました。本村でも2戸の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
酪農家への非常用発電機導入に対する助成についてですけれど、北海道胆振東部地震に伴うブラックアウトにより、北海道の酪農生乳生産等に係る電力の安定供給に多大な影響を…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(158・第158号・2019年2月発行)6ページ 間違いを知らせる
現職かどうかは、留寿都村の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。