留寿都村議会 令和5年第1回(3月)定例会 議会だより(第175号・2023年6月発行)
移住定住を図るために、お試し住宅が必要と考えるがいかがか。
議会だよりの要旨によると、2023年6月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「移住定住を図るために、お試し住宅が必要と考えるがいかがか。」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行方針で述べられている移住定住の促進について質問します。留寿都村の、人口年齢は高くなっています。村の出生者数は、一桁台で人口減少が顕著に進んでいます。現在、若者支援、子ども支援、子育て支援に取り組んでいますが、移住定住の促進することも…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
留寿都村への移住定住を希望される方に対する支援については、人口を増やす施策はさまざまな角度からの地域の魅力づくりが必要と考えており、お試し住宅については、留寿都村での生活環境や冬季間の降雪状況等を知ってもらい、本当に留寿都村で暮らせるのかを…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第175号・2023年6月発行) 7ページ 間違いを知らせる