留寿都村議会 令和4年第4回(12月)定例会 議会だより(第174号・2023年2月発行)
カーボンニュートラルの実現に向けた今年の取組は。
議会だよりの要旨によると、2023年2月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「カーボンニュートラルの実現に向けた今年の取組は。」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
カーボンニュートラルの実現に向けた取組は、現段階でどこまで進んでいるのか。世界的な二酸化炭素排出上昇させて、地球の平均気温を上昇させて、海抜の低い島国では水没の危険にさらされている。気候や気温の上昇は、世界的には、干ばつや大洪水を相次いで発…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
本村においては、「ゼロカーボンシティ」として主体的に取り組んでいくことを令和4年1月20日に開会された令和4年第1回留寿都村議会臨時会で表明したところであります。具体的な施策に先駆けてゼロカーボン宣言を行いましたのは、住民の皆様にさまざまな…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第174号・2023年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる