留寿都村議会 令和3年第3回(9月)定例会 議会だより(第169号・2021年11月発行)
乳幼児等医療費助成(※1)の対象を18歳(高校生)まで拡大してはどうか。
議会だよりの要旨によると、2021年11月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「乳幼児等医療費助成(※1)の対象を18歳(高校生)まで拡大してはどうか。」)ました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
乳幼児等医療費助成の拡充について質問する。新型コロナウイルスの影響により収入が減少している家庭では、子どもの医療費にも負担が伴う。新型コロナウイルスそのものに対しての補助はあるが、親たちの収入源を補っていかなければならない。現在は15歳まで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
乳幼児等医療費助成は、疾病の早期判断及び早期治療を促進し、子育て世代の経済的負担軽減と乳幼児等の健康の保持増進を図ることを目的とし、昭和48年度から実施している事業です。当初は3歳未満の乳幼児を対象としていましたが、社会情勢等を踏まえて、対…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第169号・2021年11月発行) 4ページ 間違いを知らせる