留寿都村議会 令和2年第1回(3月)定例会 議会だより(第163号・2020年5月発行)
鳥獣駆除対策について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「鳥獣駆除対策について」)ました。
- 質問者
- 秦正樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
本村のエゾシカ被害は、急速に拡散している状況です。有害鳥獣駆除担当の地域おこし協力隊のエゾシカ駆除実績は期待外れの状態です。その任期が3月で切れて、再延長や新たな地域おこし協力隊を募集しない方針を確認しました。また、エゾシカ駆除対策の新たな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
電気牧柵購入補助の申請時期を延ばすことによって、早期の申請を求める農業者の補助金の交付時期が遅れることが懸念されることから、これまで通りとしますが、補助額は増額しています。わなの資格取得に対する補助は事業実績が少ないことから平成28年度で廃…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第163号・2020年5月発行) 7ページ 間違いを知らせる