比布町議会 比布町議会だより(第128号・2026年8月発行)
稼ぐ、儲ける自治体になるために
議会だよりの要旨によると、2026年8月、比布町議会の一般質問で、谷口雅浩議員が質問し(見出しは「稼ぐ、儲ける自治体になるために」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷口雅浩 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
少子高齢化、人口減少社会の到来を受け、町はこれまでも行財政改革や広域連携を進めてきました。また、行政領域のデジタル化が進み社会情勢も大きく、また、急速に変化する中、「住んで良かったと思われるまち」になるには、財源確保が必要です。自主財源が上…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
❶のご質問については、行政目的による利用の必要性を十分検討したうえで、活用見込みの低い財産については維持管理経費などの負担ともなることから、貸付や売却を含めた民間事業者による利活用や定住促進、起業支援など、地域活性化につながる活用方法の検討…(続きは比布町議会だよりで)