比布町議会 比布町議会だより(第123号・2025年5月発行)
地域と共存する再生可能エネルギー事業について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、比布町議会の一般質問で、谷口雅浩議員が質問し(見出しは「地域と共存する再生可能エネルギー事業について」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷口雅浩 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年では、各地で再生可能エネルギー施設が増える一方、自然破壊や美しい景観が失われるという問題が起きています。私は、この事業を全否定するものではありません。豊かな自然環境は、住民のいのちや暮らしを支える基盤であり、この恵みを将来にわたり引き継…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
本町に適した脱炭素推進を図るために、長期的に連携していただく脱炭素推進パートナー事業者を募集しているところです。事業者の選定にあたっては、専門的な知見を基に、条例やガイドライン制定も含めた総合的な支援が可能な事業者を想定しています。