比布町議会 比布町議会だより(第122号・2025年2月発行)
旭川市立大学との連携協定について具体的な考えは
議会だよりの要旨によると、2025年2月、比布町議会の一般質問で、谷口雅浩議員が質問し(見出しは「旭川市立大学との連携協定について具体的な考えは」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷口雅浩 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町では、旭川市立大学・同短期大学部とまちづくりや人材育成などで協力する包括連携協定を結びました。学生の職場体験を役場で受け入れることや、教授を町の政策立案アドバイザーに招くことなど9項目を盛り込んでいます。そこで次の項目について具体的な考え…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
1つ目は、今年度、経済学部の教員が中心となり、遊湯ぴっぷやスキー場をはじめとする良佳村エリアの集客が町全体にもたらす経済効果の現状について調査、分析を行いますので、この調査結果をもとに、今後の交流・関係人口対策の参考にしていきたいと考えてい…(続きは比布町議会だよりで)