比布町議会 比布町議会だより(第114号・2023年8月発行)
振興公社による新たな視点でまちづくり事業の展開を
議会だよりの要旨によると、2023年8月、比布町議会の一般質問で、佐藤良彦議員が質問し(見出しは「振興公社による新たな視点でまちづくり事業の展開を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤良彦 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町のPRと地域活性化及びコミュニティの場の提供を目的として町の管理施設を有効活用するため、公民両輪の振興公社により運営することで、各施設が新たな視点を持ってまちづくり事業や健康増進事業なども展開でき、施設のメリットを最大限生かすことが可能に…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
公共性と企業性を併せ持つ第三セクターや地方公社の法人数は、経営の悪化などにより減少傾向が続いています。東川町や当麻町では、観光施設の管理運営や地域の観光振興などを、民間企業のノウハウを取り入れた第三セクター方式で運営し、行政ではできない柔軟…(続きは比布町議会だよりで)