比布町議会 比布町議会だより(第128号・2026年8月発行)
地域包括ケアシステムの進化と深化
議会だよりの要旨によると、2026年8月、比布町議会の一般質問で、佐藤良彦議員が質問し(見出しは「地域包括ケアシステムの進化と深化」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤良彦 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
2025年には団塊の世代は後期高齢者(75歳)となり、高齢者は約3,624万人で、総人口に占める割合(高齢化率)は29・3%、後期高齢者だけでも2,000万人になると推測されています。また、2022年の1人当たりの医療費は、65歳までの平均…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
本町においては、令和8年3月末現在で65歳以上の高齢化率は43・9%、75歳以上の後期高齢化率は27・6%と高い状況です。地域包括支援センターと社会福祉協議会では、地域の高齢化やボランティアの担い手不足のなか、「お互いが見守りあう」小規模自…(続きは比布町議会だよりで)