みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第104号・2021年8月発行)

義務教育学校への移行は住民理解が得られているのか

議会だよりの要旨によると、2021年8月、比布町議会の一般質問で、佐藤康則議員が質問し(見出しは「義務教育学校への移行は住民理解が得られているのか」)、北川教育長が答弁しました。

質問者
佐藤康則 議員
答弁者
北川教育長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

本町の初等教育は明治29年、蘭留地区の私設渡辺教育所の開設から始まり、その後、32年に必富尋常小学校本校(旧蘭留小)・西分教場(旧比布小)他2地区に分教場が設置され、昭和22年、学校教育法(6・3制)の導入後に、南小学校と西分校が開設されま…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

義務教育学校への移行は、比布町の子どもたちのために、最大限充実した義務教育環境を整備するためです。移行時期は、理事者・教育委員会協議を重ね、道教委や校長との意見交換・先進校視察と基礎を築き上げた教職員在任中の移行が理想で、慎重な協議の上、令…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第104号・2021年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる