比布町議会 比布町議会だより(第102号・2021年2月発行)
比布町文化財(民俗資料等)の保存と郷土資料館について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、比布町議会の一般質問で、佐藤康則議員が質問し(見出しは「比布町文化財(民俗資料等)の保存と郷土資料館について」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤康則 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
比布町有文化財は昭和39年より、開拓期からの収蔵品を展示すべく4度の回顧展が開催され、『高齢者は来し方を懐かしみ、若者は先人の苦労を偲んだ』そうです。一方、二度の移築を重ね71年の経過とともに劣化が進行している郷土資料館建物の対応を伺います…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
建物の老朽化による文化財の損失・亡失や劣化を防ぎ、小規模修繕を施し維持管理を徹底していきます。