比布町議会 比布町議会だより(第100号・2020年8月発行)
くるみ保育園の園舎と今後の運営は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、比布町議会の一般質問で、佐藤康則議員が質問し(見出しは「くるみ保育園の園舎と今後の運営は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤康則 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
くるみ保育園の歴史は古く、昭和17年に初代園長が後援活動を兼ね、弘誓寺の本堂で託児所を開設し、近所の商店主が胡桃の高木を伐採してブランコを寄贈したことが先駆けと由来であります。その後、昭和30年に本格的な保育事業を開始するも多額な私財が投じ…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
認定こども園への移行を前提に中央ふれあい広場で整備を検討し、大悲会の意向は本年度設計、来年度着工、令和4年春の開設を目指しており、併せて避難所としての機能も検討されています。建設費も道との連携で法人負担が極力小さくなるよう配慮し、地域の実情…(続きは比布町議会だよりで)