みんなの議会

比布町議会 元職

佐藤康則 議員

比布町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 比布町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(比布町議会だよりに載ったもの)
17件
質問に立った議会
10回
いちばん新しい質問
2021年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2021年8月発行義務教育学校への移行は住民理解が得られているのか答弁者 北川教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町の初等教育は明治29年、蘭留地区の私設渡辺教育所の開設から始まり、その後、32年に必富尋常小学校本校(旧蘭留小)・西分教場(旧比布小)他2地区に分教場が設置…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

義務教育学校への移行は、比布町の子どもたちのために、最大限充実した義務教育環境を整備するためです。移行時期は、理事者・教育委員会協議を重ね、道教委や校長との意見…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

学校がまちづくりや地域コミュニティの核であることを踏まえ、行政のトップダウンや教育委員会の一方的な計画ではなく、児童生徒・保護者・町民に十分な説明期間を充当し、…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

独断で判断したわけではなく、理事者、教育委員会議を重ね、道教委の助言もいただいています。行政で判断し、校長と私とで最終決定機関となる部会を組織編成し、準備を進め…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

6月の町広報紙に道内14校が義務教育学校移行となり、今後はさらに増加の傾向と記載されました。移行の14校は市町村合併や過疎地域で学校存続手段として変更された実例…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

平成27年度に学校教育法が改正され、2、3校だった義務教育学校が14校に増加しました。数的なもので判断して表現しましたが、その部分は訂正させていただきます。

質問(要旨)

また、記載の内容に「中1ギャップが社会問題」、「一貫教育の限界」、「小・中学校は水と油のように文化が違う」、「飛躍のチャンス」、「一つの学校になることで充実可能…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

記載した内容が率直なところで、子どもたちや保護者・地域の方々が、学校がこのように変わる配備の意味で捉えていただければと思っています。

質問(要旨)

移行することが終着点ではなく、大切なことはその後の運営で、移行についての理解を広く求め、学校全体を支援していただける環境が整った時点で判断願いたいと考えます。

答弁(要旨) 北川教育長

今できる最大限の義務教育環境を子どもたちに与えたく、一日でも早く移行し、新たな教育を進めていきたいと考えていますので、ご理解ご協力をお願いします。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(104・第104号・2021年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2021年2月発行比布町文化財(民俗資料等)の保存と郷土資料館について答弁者 北川教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

比布町有文化財は昭和39年より、開拓期からの収蔵品を展示すべく4度の回顧展が開催され、『高齢者は来し方を懐かしみ、若者は先人の苦労を偲んだ』そうです。一方、二度…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

建物の老朽化による文化財の損失・亡失や劣化を防ぎ、小規模修繕を施し維持管理を徹底していきます。

質問(要旨)

現展示物は戦後約75年の経過が空白で、貴重な資料保持者も保存に苦慮され廃棄に至っています。さらに各世代の経験者でなければ系統展示や解説書が明記できない可能性もあ…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

旧蘭留小学校も含め町有文化財の保管活用を念頭に検討していきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(102・第102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2021年2月発行くるみ保育園改築計画の進捗は答弁者 村中町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和2年6月の一般質問では法人との揺るぎない信頼関係と協力体制構築のもと、施設改築を支援するという心強い印象の答弁でしたが、先送りとなった原因と所見を伺います。…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

町の提案地でありながら反対意見や異論は直接法人に申し出ることか伺います。

答弁(要旨) 村中町長

土地の所有責任として一緒に住民へ説明することが大切と考えます。

質問(要旨)

近年、大規模建設物に伴う公債費の増加が町財政を圧し、国もコロナ禍で財政出動が増大している中、確かな財源確保と今後健全な町財政運営が担保できるかを伺います。

答弁(要旨) 村中町長

認定こども園として開設することで補助の上乗せ(約3千万円)があり、これまでの計画よりも有利となります。

質問(要旨)

認定こども園への移行や既存の広場を予定地とする計画が理事者・担当課・法人にとどまり、仮に公設民営であっても園舎改築検討委員会を設置し、多数の協議が必要と考えます…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

建築は法人の事業で、理事会の決定に町は協力していく立場です。説明会等は法人の役員会・理事会で決定されていくと思います。

質問(要旨)

建設費を含む重要項目を定める覚書の作成締結、合意がなされているか伺います。

答弁(要旨) 村中町長

建設に関する決めごとは今回の決定を受け、書面の交換を行います。

質問(要旨)

民間保育園は0〜2歳児までの待機児童を保育し、3歳児から法人保育園に入園し、新園舎設置後も同様の状況を継続するのか。民間・法人・行政の合意と町民に対し周知をされ…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

民間事業者の考え方が優先される問題であり、町が介入することでもなく、書面での取決めもありません。

質問(要旨)

今後、両施設の定員割れという状況も予想され、運営については行政が介入すべきではないか伺います。

答弁(要旨) 村中町長

少子化が進むにつれ当然考えられ、一定の保育の質を維持できるよう同様に経営支援をします。

質問(要旨)

現地2基の慰霊碑はどのような対応をされるか伺います。

答弁(要旨) 村中町長

招魂慰霊碑は遺族会より維持管理も困難で石碑の危険性から撤去の許可を受けており、改修も視野に協議します。家畜慰霊碑は経緯を調査しており、畜産振興会・農協と移転も含…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

招魂慰霊碑は先人の方々があの場を選定した由縁と家畜慰霊碑には元助役が家畜の生涯を思いつづった詩も刻まれ、その心とともに現地にあるべきと考えますが所見を伺います。

答弁(要旨) 村中町長

不易流行という言葉も大切にし、各碑関係者と十分協議をしていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(102・第102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2020年8月発行比布町発注工事入札結果と設計について答弁者 村中町長、建設課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

昨年の火葬場改築主体工事入札では企業体を含む計7社が指名され、初回の入札後、4社が辞退を表明しました。その起因は何か、設定価格は適正であったか伺います。

答弁(要旨) 村中町長

設計や現場条件・工期の設定は適切だったと判断しています。

質問(要旨)

小さな行政の古い体質で、指名さえすれば落札に至る。参加企業は発注者に不名誉を残さぬよう損失覚悟で落札する気質がありました。今回は実行予算のとおり数千万円の損失が…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

落札者はその価格で事業ができるから落札をしたと思っています。

質問(要旨)

設計内容について監査機関での確認は可能でしょうか。

答弁(要旨) 村中町長

この設計は適切に行っています。確認しなければいけない理由があれば教えていただきたいと思います。

質問(要旨)

前項のほか、施工中の豪雨により法面崩壊も発生し、湧水処理を含む再施工の変更依頼の要求に非対応であったことも要因に加わります。

答弁(要旨) 建設課長

養生等の不備があり、施工者の方から取り下げたと私は聞いています。

質問(要旨)

それも含め、専門の機関で確認をしていただきたいと考えます。過去には請負業は請け負け業と言い換えられていましたが、現在は国・道・市も同等の立場で技術懇談会を開催し…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

近隣町等調査し検討したいと思います。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(100・第100号・2020年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2020年8月発行くるみ保育園の園舎と今後の運営は答弁者 村中町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

くるみ保育園の歴史は古く、昭和17年に初代園長が後援活動を兼ね、弘誓寺の本堂で託児所を開設し、近所の商店主が胡桃の高木を伐採してブランコを寄贈したことが先駆けと…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

認定こども園への移行を前提に中央ふれあい広場で整備を検討し、大悲会の意向は本年度設計、来年度着工、令和4年春の開設を目指しており、併せて避難所としての機能も検討…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

現園長・副園長との意思の疎通が取れているか、地域や居住者の方々に協力をいただき、正面に大雪山、裾野に広がる田園風景とそば畑、比布ならではの風光明媚な環境が整う新…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

町が提案した中央ふれあい広場で園長を含む大悲会の理事会で異議なく決定し、検討されています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(100・第100号・2020年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2019年8月発行比布町型賃貸住宅建設促進事業と町営住宅の役割分担について答弁者 村中町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

民間集合住宅は平成11年より建設補助と平成29年からの入居促進事業を導入し、現在19棟・92戸が建設されています。今後、官・民集合住宅の耐久年数、先行きの人口動…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

子育て世代の移住・定住を目的とすると、公住だけでの対応は困難で現況戸数を常に分析し検討していきます。また、民間事業者ともまちづくりのパートナーとして積極的に協力…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

特定企業との結びつきを行政から強めている印象を受けます。過度にならぬよう対応し、最終判断は行政であり、その立場・立ち位置を堅持した上で行政治行を行っていただきた…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

公序良俗に反することのないよう今後も民間企業とは連携を保持し、疑念のないよう努めてまいります。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(96・第96号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2019年8月発行公益社団法人との連携について答弁者 村中町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町内の空き地・空き家流動化対策における公益社団法人との連携で、その団体は内部機関で不動産情報提供システムを構築後、別個の株式会社に業務を移管し運営しています。公…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

先方より、疑義や事業協力解除の旨は聞いていませんが、内部で研究し、確認します。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(96・第96号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2019年8月発行比布駅駐車場の再整備計画について答弁者 村中町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

比布駅前広場の身体の不自由な方・ご高齢の方への専用駐車場確保については、昨年7月の臨時会で再整備費250万円の補正承認をしましたが、JRとの最終協議が折り合わず…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

その経緯はJRの担当者と協議を進め一旦は合意に至りましたが、その後、担当上司より歩車道分離に疑義が上がり、決裁が下りず未執行となりました。補正をしたにもかかわら…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

冬期除雪と駐車スペース不足が新たな課題となり、町民の利活用を促進する上で部分改修を急ぐか、総合整備の計画かを伺います。

答弁(要旨) 村中町長

現段階では大規模整備は考えていません。JRとは現在の駅前広場を交流スペースとすること、歩車道分離の安全確保で整備計画の許可を得た経緯があります。現状の駐車場が飽…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

歩車道分離・専用駐車場の確保と冬期除雪の妨げになる原因は中央の植樹桝にあると思います。植樹桝を側方に移動し、脱着式と可動式の車止めフェンスを設置し、確実な歩車道…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

この植樹桝とイルミネーションは冬期間十字街の交差点からも見える位置に設置し、より多くの町民の方に楽しんでいただけるよう配慮をしたつもりです。少しでも利便性が高ま…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(96・第96号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2017年12月発行伊藤町政3期12年を顧みて答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

退任に至るまでの経緯をあらためて伺います。

答弁(要旨) 伊藤町長

現在の比布町は、地方型の課題に直面しているが町内の若者たちは、積極的に学び挑戦してくれています。また、農業施設や受託組織の強化、スキー場施設の更新、中学校の改築…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

就任当初は、地方分権改革が強まる中、道営事業や浄水場の更新、小学校の改築等、財政投資が困難な状況下で急務を要する事業を控え、どのような気構えと配慮をもとに運営さ…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

何があろうと行政の流れを止めることなく、自らの努力を精一杯し、他のことは一切考える余裕さえない状況でした。こういった状況を乗り切れたのは、町民の理解と職員の協力…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(88・第88号・2017年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2017年12月発行町道を含む町有施設、夏季の維持管理について答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在、町有施設の除草維持管理は所管する各課と町内会や近隣住民で管理されている小公園や植樹升もあり、永遠に管理を継続するには、近い将来限界が生じます。また、町民や…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

基準を明確にしていま各課で管理を行い、対応が異なっていたので、横の連携強化を図り、年度当初に計画を検討し、施設管理を行います。

質問(要旨)

理事者や管理職の方も日ごろから状況を見かけていると推察するが、連携や指示に至っていないのでは。基本となる環境を整備してこそ、移住定住等の新政策が生きてくるものと…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

見て確認する認識を改め、地域の理解と協力をいただきながら環境整備を進めていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(88・第88号・2017年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2017年12月発行道道の除排雪の連携について答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

平成26年度決算委員会で町除雪機械の適正配置を提案し、蘭留の一部を民間委託、市街地の一部をドーザーへ切り替え、適正な機械機能が発揮され評価されています。道道比布…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

旭川建設管理部に対しては、除雪体制の強化、作業回数の増について、毎年強く要望しています。

質問(要旨)

管理部の担当職員は、着任後2年になるが、町から除排雪の苦情、出動要請は一度もない。また、前任の引き継ぎ事項にも記録はないということだが、出動要請を現実に行ってい…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

現在も機会あるごとに要請しています。担当職員からそう言われるということは私としては全く理解できないので、確認します。

質問(要旨)

担当職員は、地域住民に危険な状況を確認した際には速やかに要請してほしいとのことでした。北海道の管理下であっても、町民の安全通行を目的に危険な状態を回避するべく、…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

これまでもそうですが、今後も必要な要請活動については強化していきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(88・第88号・2017年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2016年11月発行比布町地方創生の経過検証と今後の行政機構について答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

平成26年12月、比布町の地方創生戦略の展開と町づくり戦略を実践する専門部署の配置・適正職員数の質問をしました。当時の答弁は適正な人数と職員の能力を100%、1…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

交付金概要説明及び国、道との協議経過で、観光分野の制限は特段設けられておらず、採択の可能性も当初はあるとされ、当町はスキー場整備、現在要望中の中学校改築等、備品…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

本町よりも人口が少ない近隣の町でも、地域振興室と地方創生戦略室の2つが配置され、更に人事交流の一環も含め若手職員を内閣府地方創生推進事務局へ派遣をし、限られた予…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

精神論だけでなく目に見える方向性を出して行きたいと考えています。専門職員の不足については以前から必要な整備をしなければならないという思いも強く持っておりました。…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(84・第84号・2016年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2015年2月発行「比布町の創生戦略」をどのように展開していくのか伺います答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

平成26年9月の内閣改造にともない、まち・ひと・しごと創生本部が設置され、以前のようなばらまきや縦割りを排除するとともに、各省庁に、ワンストップの対応を徹底し地…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

これまでの地方改革は、永きにわたり地方分権・地域主権・地方再生など、さまざまな議論がされてまいりましたが、新たな地方負担増につながるなどの、効果が実感できない面…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

地方行政は特に町民との距離感が近く、常に期待と関心が集中します。また、定住先を求めている人には、町の将来像が明確であることが、注目される要因にもなります。時代や…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

地域戦略を司る専門部署の配置については大変重要な事だという思いもあり、新たに設置することと、現状の総務企画課の充実強化を図ることを、新年度予算編成時の検討課題と…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

北海道町村議会議長会の資料に、住基台帳を基準とした、全道各地の市町村人口と、各市町村の普通会計と職員数、人件費の状況が掲載されていました。上川管内の人口3千から…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

以前の職員定員数は、行財政改革に基づき、当初職員数を65人という数字を国に示した経緯があり以降、行政改革集中プランを進めていく中、今現在は68人としておりますが…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(76・第76号・2015年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2014年5月発行ぴっぷスキー場の再生整備について答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現ぴっぷスキー場は、歴代の町長を始めとする多くの方々が、一心不乱に関わりスキー場を基盤とする観光振興の発展に取り組んで来られましたが、現在のメンテナンスだけでは…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

観光振興協議会、所管常任委員会でも今後の在り方について議論をいただいている最中であり、エリア全体の再整備を進める考えです。レストハウス構想については、平成27年…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

再整備に当たっては、スキーと苺の町のテーマを最大限に生かす計画を進めていただきたいと思います。運営管理については直営方式を継続するのか、遊湯ぴっぷのように指定管…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

スキー場は直営方式を継続する考えですが、平成24年度の遊湯ぴっぷ指定管理者導入については、移行に至るまで困難な諸課題が多々ありました。移行後は利用者の評価、運営…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

町議会の同意を得て指定管理者に移行し、行政と指定企業が意欲的に運営管理に取り組み解決することが最大の目的で、行政・指定企業・議会それぞれが果たす役割と領域、スタ…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

指定管理者制度の導入は、全てが万全であるとは言い切れず、今後も越えなければならない、多くの課題が発生する事も考えられます。また、営業という大変困難な部門の移行で…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(73・第73号・2014年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成25年第3回議会定例会比布町公営住宅等長寿命化計画と現状答弁者 伊藤町長、水間建設課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本計画は、住生活基本法の制定を踏まえ、平成23年に策定され、老朽化による事故・居住性の低下を未然に防止することを目的としますが、南町団地2階建て初期の3棟14戸…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

ガラス破損の報告は数件あり、内1件は4年前、落雪が居間に入っているのを確認し、庭先の除雪と雪庇落としを再説明しました。計画策定時は、過去2年の大雪も無く、その危…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

この3棟の落雪は、時節的ではあるが、毎年大変危険で調査・確認が必要です。4年前サッシが破損し、居室内に雪庇やガラスが散乱した経過があり何故、危険性に対しての疑義…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 水間建設課長

4年前の件は、入居者の管理不十分と判断し計画への反映はしませんでした。

質問(要旨)

小屋裏の確実な断熱・換気、結露防止策を取れば、降雪があっても屋根勾配を伝い、薄層のうちに自然落下することが可能だと思います。居住者の年齢等についても配慮しながら…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

入居世帯の配慮、結露対策についても、技術的に可能か検討をします。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(71・第71号・2013年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

平成25年第3回議会定例会来る町長選挙へ向けての決意は答弁者 伊藤町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

平成18年1月伊藤町長初登庁以来、2期8年の任期を目前にしております。喫緊する重要諸課題に取り組み解決する為、三度町政執行を担う決意があるか伺います。

答弁(要旨) 伊藤町長

関係各位に支えられ、首長としての任務を果して参りましたが、この間反省すべき点・やり残した事も多々あり、支援をいただけるのであれば、改めて次期町長選挙に立起し町政…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

事実上の立起表明と解釈してよろしいですね。

答弁(要旨) 伊藤町長

そのように解釈していただいて結構です。

質問(要旨)

今般までのまちづくりは、厳しい予算の中でも町長・町職員全員の努力で、一定程度の財源を確保してきました当選後、3期目の町政運営はどの様なまちづくりを目標とするか伺…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

私の町政に対する理念は従来と変わらず、今後も確実に進む少子高齢化を直視し、いつまでも安心して心豊かに暮らす事、体や心をリフレッシュできる環境整備の必要性を認識し…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(71・第71号・2013年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

平成25年第1回議会定例会地元医療機関 比布町立診療所 ぴっぷクリニックについて答弁者 町長答弁、町長再答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町立ぴっぷクリニックは開業以来、多彩な診療科目と民間医療機関では極めて難しいとされる有床診療も備え、地域に密着した医療の拠点を目指し、果たすべき役割は大きく、今…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

ぴっぷクリニックの存在は町における唯一の診療所として欠くことのできない施設と強く認識し、特に入院環境を継続する為、看護職員の確保が最重要課題と位置づけ平成25年…(続きは比布町議会だよりで)

質問(要旨)

設備する機材の維持管理費が経営を圧迫しているのではないかと懸念します。医療施設・機器の需要、その機器を生かした医療展開、経営をどの様に構築していくか、協議をされ…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長再答弁

設備に関し、町の医療機関として身の丈にあった診療をする事、必要とされる機器の限度は、しっかりと伝えてあります。また、まちづくりへの参加については、今まで以上積極…(続きは比布町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:比布町議会 比布町議会だより(69・第69号・2013年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、比布町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(比布町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。