音更町議会 令和8年第2回定例会 おとふけ議会だより(第223号・2026年7月発行)
通学路の安全確保の評価は 児童生徒の見守り体制は
議会だよりの要旨によると、2026年7月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「通学路の安全確保の評価は 児童生徒の見守り体制は」)、福地教育長が答弁しました。
- 質問者
- 新村裕司 議員
- 答弁者
- 福地教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
小学校入学を機に自ら徒歩で通学することが一般的となり、特に1年生は慣れるまで細心の注意が必要だ。登下校の時間は友人や地域住民との交流を通じ、社会性や自立心を育む機会でもある。登下校時も含めて学校生活が豊かなものであってほしいと考え、その安全…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 福地教育長
①プログラムに掲載されている対策箇所30か所のうち12か所で安全確保事業が、効果的かつ具体的な対策を実施済み又は実施中となっていることから、通学路の安全確保に一定の役割を果たしているものと認識②防犯カメラは、地域住民の合意形成、撮影データの…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第223号・2026年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる