音更町議会 令和6年第1回定例会 おとふけ議会だより(第214号・2024年4月発行)
町の観光資源を再確認 体験価値を高めるために
議会だよりの要旨によると、2024年4月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「町の観光資源を再確認 体験価値を高めるために」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 新村裕司 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナが5類に移行して以来、徐々に観光客が各地で賑わいを見せるようになった。アフターコロナの町の観光戦略として、更に拡大すると見込まれるアクティビティを中心とした観光ニーズへの対応について伺う。①トカプチ400がナショナルサイクルルート…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①サイクルルート上の休憩所やトイレなど、サイクリストがより快適に利用できる環境整備や、レンタサイクルの活用などにより、本町を滞在拠点として周遊できる環境づくりが必要②本町が持つ素材を魅力ある商品として発信していくためには、周辺の市町村の素材…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第214号・2024年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる