音更町議会 令和7年第4回定例会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行)
農業体験の拡大は ラーケーション制度の導入を
議会だよりの要旨によると、2026年1月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「農業体験の拡大は ラーケーション制度の導入を」)、福地教育長が答弁しました。
- 質問者
- 新村裕司 議員
- 答弁者
- 福地教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
主体性を育む教育は、変化の激しい現代をより強く豊かに生きる力を与え、社会の担い手を育てる観点からも単なる学力向上に留まらない深い意義があ る。 ① 農業体験は、教材としても豊かな心の育成、 達成感など、多岐にわたる効果がある。今後の拡大の考…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 福地教育長
①町内の全小学校の敷地内で毎年学校農園を開設し、総合的な学習の時間に子どもたちがじゃがいもを育てるなど、食と自然に対する学びの充実と達成感や生きる力の育成につながっている。今後も様々な取組を通して充実させていく②ラーケーションについては、道…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる