音更町議会 令和5年第1回定例会 おとふけ議会だより(第210号・2023年5月発行)
まちづくりのパートナー
議会だよりの要旨によると、2023年5月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「まちづくりのパートナー」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 新村裕司 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昭和63年に帯広大谷短期大学が音更に移転してから35年になる。卒業生は地域の各分野で活躍しており、町の福祉や産業、文化、学術に大きく貢献してきた。近年は学生の就職率が100%を誇る一方で、少子化の影響で学生充足率が各学科平均で80%前後と厳…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
平成13年度に町民の学習意欲の高まりを受け、音更町生涯学習推進本部との共催により、十勝在住者を対象とした「生涯学習プログラム・OOJCオープンカレッジ」を開設した。平成22年10月、び産業の活性化に関すること」など5項目において連携協定を締…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第210号・2023年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる