みんなの議会

音更町議会 令和元年第2回定例会 おとふけ議会だより(第195号・2019年7月発行)

スマート農業に対応せよ 農村部にも光回線の整備を

議会だよりの要旨によると、2019年7月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「スマート農業に対応せよ 農村部にも光回線の整備を」)、小野町長が答弁しました。

質問者
新村裕司 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

ロボットやICT等の先端技術を活用した「スマート農業」が、ここ数年で一気に拡大している。今後も更に加速度を増して新技術が実用化され、省力化や高品質生産への貢献が期待される。しかし、ネット通信環境の脆弱さがネックとなっており改善を求める。①現…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①令和元年5月末で110件が利用。ここ数年は一般的なインターネットの利用にほぼ問題ないレベルを確保②現在の施設を整備する際の試算では、総事業費は約31億円で実質的な町の負担は約1億円。現状でも大きな負担が生じる③④農作業の省力化や労働生産性…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第195号・2019年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる