みんなの議会

音更町議会 平成29年第4回定例会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行)

台風被害の復旧 進捗状況と教訓

議会だよりの要旨によると、2018年1月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「台風被害の復旧 進捗状況と教訓」)、小野町長が答弁しました。

質問者
大浦正志 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

平成28年8月の台風の連続上陸から1年が経った。原状回復が思うように進んでいないように感じる。①復旧の進捗状況と今後の計画②進捗状況の周知③教訓を生かした取り組みは。

答弁(要旨) 小野町長

①②駒場橋、音更橋、音幌橋付近の低水護岸工事が完了。十勝川温泉付近は盛土工事が始まり、流木処理も進めている。風雲橋は橋脚工事を実施し、平成31年3月の供用開始を目指す。治水安全度向上に向けた対策強化を、国や北海道に強く要望する。災害復旧状況…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる