みんなの議会

音更町議会 平成30年第2回定例会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行)

生活を和ませる街路樹 適正な管理で快適な街を

議会だよりの要旨によると、2018年7月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「生活を和ませる街路樹 適正な管理で快適な街を」)、小野町長が答弁しました。

質問者
大浦正志 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

街路樹は、都市の美観の向上や道路環境の保全、歩行者等に日陰を提供することなどが目的であり、私たちの生活を和ませてくれる。しかし、今時期は植物の成長が早く、道路を覆い、信号機や交通標識などが見えにくくなるなど、生活への支障が懸念される。①音更…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

葉樹合わせて①常緑樹と落43種類、約5400本。町独自の選定基準は定めていないが、造園業者など専門家の意見を参考に、生育状況や管理上の経験などを踏まえて選定している②樹種ごとの成長速度に合わせて1~5年周期で実施。冬期間に造園業者への委託と…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる