みんなの議会

音更町議会 平成30年第3回定例会 おとふけ議会だより(第192号・2018年10月発行)

繰り返される異常気象 作況の実態と今後の対策は

議会だよりの要旨によると、2018年10月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「繰り返される異常気象 作況の実態と今後の対策は」)、小野町長が答弁しました。

質問者
大浦正志 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今年も異常気象が繰り返され、長雨や日照不足、低温などにより作柄が心配される。地域経済に与える影響を心配する声も聴かれる。①平成30年の作況と地域経済への影響は②牧草など飼料用作物の不作により、飼料等の確保が心配される。実態と対策は③畑作物共…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①秋まき小麦は概ね平年並み。歩留まりが若干下がる見込みで品質や出荷量の心配がある。小豆や大正金時は平年の収穫量を下回る見込み。農作物の収穫量の減少は地域経済に与える影響も少なからずある②平成28年から31戸の耕種農家で飼料用トウモロコシの作…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第192号・2018年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる