音更町議会 平成30年第4回定例会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行)
公契約条例の認識と見解 地域の好循環と活性化を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「公契約条例の認識と見解 地域の好循環と活性化を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 大浦正志 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
民間委託や民営化が急速に進められている。何よりも住民サービスの低下や官製ワーキングプアを作り出すものとなってはならない。公契約条例の制定は地域での好循環、活性化につながる。①工事や業務委託を発注する際の考え方は②地元業者の活用、地元資材の優…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①設計金額が5千万円以上の土木・建築工事は原則として一般競争入札により執行。その他の工事や委託業務は、設計金額が少額なものを除き指名競争入札による②地元業者が受注機会を得られるように入札参加業者の選定に配慮しているが、地元資材の優先的活用は…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる