音更町議会 平成29年第4回定例会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行)
日欧EPAとTPP11 本町に及ぼす影響と対策は
議会だよりの要旨によると、2018年1月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「日欧EPAとTPP11 本町に及ぼす影響と対策は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 大浦正志 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
29年7月に大11月には、11・EPA、11の本町に及ぼす影日本と欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)が平成枠合意。また、アメリカを除いたTPPが大筋合意したとのこと。日本の農林水産業、特に酪農など畜産への打撃は計り知れないものと考え…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①両協定が最終的な段階に至るまでに相当な年数を要することから、現時点で見通すことは極めて難しい。農林業分野においては、国内農畜産物や林産物の生産価格の下落、生「TPP等庁内対産の縮小によって、生産基盤の弱体化が懸念される②北海道や農業関連団…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる