音更町議会 平成29年第3回定例会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行)
公共交通の維持が課題 便利で安全な生活環境を
議会だよりの要旨によると、2017年10月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「公共交通の維持が課題 便利で安全な生活環境を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 大浦正志 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
の支援は⑥モビリティ・公共交通の維持が全国的な課題となっている。今後の公共交通、便利で安全な生活環境について。①この10年間の路線バスの利用状況の推移、路線ごとの傾向、廃止や減便など縮小の予定は②路線バスの利用者増に対する取り組みは③コミュ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
者が運行する①2つのバス業16路線のうち、平成28年度は1路線を除き赤字。ほぼ横ばいの利用者だが、十勝川温泉線は減少傾向。バス業者から廃止や減便は伺っていない②十勝地域生活交通確保対策協議会で課題等を協議。バス業者が実施する運転免許証返納者…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる