音更町議会 平成29年第1回定例会 おとふけ議会だより(第186号・2017年4月発行)
就学援助のさらなる充実
議会だよりの要旨によると、2017年4月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「就学援助のさらなる充実」)、宮原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大浦正志 議員
- 答弁者
- 宮原教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
貧困と格差が大きな社会的問題となっており、6人に1人の子どもが相対的貧困状態といわれている。音更の子どもたちが誰経済的な理由のために、自由にのびのびと学ぶ権利が脅かされることのないよう、就学援助制度のさらなる充実を求める。①就学援助の認定者…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 宮原教育長
①平成22・2%、21・6%、20・5%、20・4%、19・7%。なお、認定倍率を1・から1・年度は、引き上げ分に該当する認定者数がの拡大に効果があった②就学援助の早期申請と所得等の認定作業、転出入者の異23年度1004人で年度974人で2…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第186号・2017年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる