音更町議会 平成29年第1回定例会 おとふけ議会だより(第186号・2017年4月発行)
道徳教育への取り組み
議会だよりの要旨によると、2017年4月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「道徳教育への取り組み」)、宮原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 宮原教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①各学校の道徳教育への取り組み状況と問題点は②道徳教育は、児童・生徒にひとつの価値観を植えつけるのではなく、多様性を求める必要がある。教師には、そのための研修等が必要と考えるが、見解は③「特別の教科道徳」の副教材「私たちの道徳」の扱いと、子…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 宮原教育長
①~④これまで教科外であった道徳は、学習指導要領の一部改正で30年度か31年度から全「特別の教科道徳」となり、小学校は平成ら、中学校は面実施となる。多面的・多角的に、児童生徒らが自ら「考え、議論する道徳」を目指す。数値などによる評価ではなく…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第186号・2017年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる