音更町議会 平成31年第1回定例会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行)
家族農業10年への取組は農業の研究組織の立上げを
議会だよりの要旨によると、2019年5月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「家族農業10年への取組は農業の研究組織の立上げを」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
貧困や飢餓をなくすために、国連では農業政策に大きく舵をきった。太平洋連携協定)欧EPA(経済連携協①TPP11(環、 日定)が発効された。家族農業が再評価される中、農産物の自由化路線へと進むことに対しての見解は②2019年は、国連で採択され…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①②農畜産物の輸入急増により、国内産の価格低下など、農業のほか関連産業を含めた地域経済への影響が懸念される。音更町は、家族農業の価値を守り、 夢と希望を持って営農に取り組み、安全で安心な農畜産物を消費者に届ける大きな使命がある。農協をはじめ…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる