音更町議会 平成30年第4回定例会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行)
ブラックアウトの対策 自然エネルギーで電力確保
議会だよりの要旨によると、2019年1月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「ブラックアウトの対策 自然エネルギーで電力確保」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道胆振東部地震の影響により、日本初の全域停電( ブラックアウト)で全道295万戸の電力供給が停止した。①停電が長期に及ぶ時の上下水道の対策は②痰吸引など医療機器を必要とする障がい者の実態は③分散型発電に転換する運動、地域で自然エネルギー…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①汚水を処理場に送るため、町内14か所に下水道マンホールポンプ所がある。これを稼働する発電機と燃料の確保が必要であり、発電機をリース業者から調達することになる。必要台数の確保に苦慮したため、平成30年度補正予算で2台の大型発電機を購入②電気…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる