みんなの議会

音更町議会 平成28年第3回定例会 おとふけ議会だより(第184号・2016年10月発行)

交通の利便性確保が急務 路線バスの利用促進策は

議会だよりの要旨によると、2016年10月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「交通の利便性確保が急務 路線バスの利用促進策は」)、寺山町長が答弁しました。

質問者
重堂登 議員
答弁者
寺山町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

高齢者にとっては、交通の利便性の確保が急がれている。引きこもりや行動の低下は、認知症の進行に大きく影響すると言われている。高齢者が、すすんで交通機関を利用できる体制の確保を目指すべきと考えるが見解は。①国のバス赤字路線の補助削減の動きへの対…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 寺山町長

①来年度以降も補助金の予算を確保できるよう、今後も関係機関と連携を密にして情報収集や要請活動を行う②関係機関で構成する協議会において対策を協議。路線バスの位置情報や目的地等を検索するシステムの活用や十勝川温泉宿泊者へ今後も沿線の自治体や事業…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第184号・2016年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる