音更町議会 平成28年第1回定例会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行)
地域包括ケアシステム 多様なサービスの実施を
議会だよりの要旨によると、2016年4月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「地域包括ケアシステム 多様なサービスの実施を」)、髙木副町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 髙木副町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
要支援1と2の人を対象としていた訪問介護等は、3月1日から町が独自で実施する新総合事業に移行した。在宅での介護・医療・予防活動が必要となってくる。①地域包括ケアシステムの構築に重要な新総合事業の進め方は②新総合事業は、住民の社会参加の促進等…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 髙木副町長
①~③今後は、高齢者の活動的生活の継続による介護予防の強化と、専門職以外の生活支援の担い手の確保を課題として捉えている。まずは「生きいきポイント事業」や「地域地域ニーズを把握した上で、必要に応じて見直しながら充実させていきたい。具体的な取り…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる