音更町議会 平成27年第3回定例会 おとふけ議会だより(第180号・2015年10月発行)
医療介護制度改正の影響 補足給付の独自支援が必要
議会だよりの要旨によると、2015年10月、音更町議会の一般質問で、守屋いつ子議員が質問し(見出しは「医療介護制度改正の影響 補足給付の独自支援が必要」)、寺山町長が答弁しました。
- 質問者
- 守屋いつ子 議員
- 答弁者
- 寺山町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2014年成立の医療・介護総合確保推進法は、水が上から下に流れるように、「医療から介護へ」「介護からボランティアへ」と患者、利用者を押し流すことによって、介護の提供体制をめざす構効率的な医療、想。①地域医療構想で医療に対するニーズをどう把握…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 寺山町長
①町民の医療に対するニーズは、まちづくり町民アンケートなどで一11名、配偶定の把握をしている。今後も健康相談や健診などを通じて把握に努めたい②介護報酬の改定により、特に通所介護事業所は苦しい運営と聞いているが、現在、町内で閉鎖した事業所はな…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第180号・2015年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる