音更町議会 平成26年第4回定例会 おとふけ議会だより(第177号・2015年1月発行)
防災に対する取り組み 自主防災組織の現状と課題
議会だよりの要旨によると、2015年1月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「防災に対する取り組み 自主防災組織の現状と課題」)、寺山町長が答弁しました。
- 質問者
- 大浦正志 議員
- 答弁者
- 寺山町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
東日本大震災から間もなく4年が経とうとしている。この震災を契機に防災に対する意識も高ま町内における防災に対する取り組み状況と、防災意識向上の取り組みについて。①町内において想定されるった。災害の可能性について②災害発生時の避難施設、避難所の…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 寺山町長
①地震や河川の洪水による水害などが想定される。雪害などの自然災害や、林野火災などの事故災害についても地域防災計画に掲載している②重要なポイントとなる施設の耐震30か所の避29か所が新耐震化については、難所のうち基準に適合。防災備蓄倉庫は14…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第177号・2015年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる