みんなの議会

登別市議会 令和8年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第131号・2026年5月発行)

交流から共生の時代に向けて

議会だよりの要旨によると、2026年5月、登別市議会の一般質問で、辻弘之議員が質問し(見出しは「交流から共生の時代に向けて」)ました。

質問者
辻弘之 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

近年、外国人住民が急増し、若年人口に占める割合は女性が約6・7%、男性が約4・9%となっている。今後、育成就労制度が開始することにより、実質的な定住化が進むことも予想されることから、人口動態や出身国の文化、価値観を踏まえた多文化共生政策を推…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

新年度早々に課題共有・施策検討を行う横断会議を設置する。また、登別中学校区での外国人住民や民泊などの急増を受けて、重点的施策の展開を検討する。さらに、転入時に配布している生活案内パンフレットの多言語化に加え、やさしい日本語による発信を行う。…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第131号・2026年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる