登別市議会 令和3年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行)
パートナーシップ制度導入にむけて
議会だよりの要旨によると、2021年5月、登別市議会の一般質問で、辻弘之議員が質問し(見出しは「パートナーシップ制度導入にむけて」)ました。
- 質問者
- 辻弘之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市において性的マイノリティへの取り組みは、ほとんど行われていませんでした。市職員や教職員向け研修などの実績もありません。
答弁(要旨) 答弁
質問に対し、まずは社会的な理解の促進に取り組む方針が示されました。具体的には、男女共同参画基本計画(第3次)策定に当たり行われるアンケート調査において、性的マイノリティについての質問項目を含めるなど、市民の認知度調査が行われます。さらに、市…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる