登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第130号・2026年2月発行)
廃止した公共施設のあとかたづけ
議会だよりの要旨によると、2026年2月、登別市議会の一般質問で、辻弘之議員が質問し(見出しは「廃止した公共施設のあとかたづけ」)ました。
- 質問者
- 辻弘之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行政は40年間で公共施設の延べ床面積を40%減らすとしているが、10年で減ったのは約4・7%にとどまる。一方で、学校やコミセンを閉じたあと、建物や土地が未利用のまま残り、それらの土地は10年間で3・9%増加。維持管理費だけで年間約109万円…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
データベースで跡地などの活用・売却・解体などの基本方針や担当部局を定めた一覧を公開する見える化に向け、チャレンジしていく。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第130号・2026年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる