登別市議会 令和7年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第128号・2025年8月発行)
ペアレントファーストからこどもファーストへ
議会だよりの要旨によると、2025年8月、登別市議会の一般質問で、辻弘之議員が質問し(見出しは「ペアレントファーストからこどもファーストへ」)ました。
- 質問者
- 辻弘之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
こどもファースト政策を保育料減免などに限らず、子どもの幸せをつくる包括的な事業として展開していくべき。不登校児童が近年急増しているにもかかわらず、全庁的に解決に向けた政策協議はされていない。放課後等デイサービスや子どもの学習・生活支援事業な…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
不登校児童対策は教育委員会のみならず、全庁的課題と捉えているため、改めて対策協議を進めたい。また、保育所遊具の実施は適切ではないと認識しているため、できるだけ早く改善していくよう検討する。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第128号・2025年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる